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晩ごはんのきろく
お食い初め 2007/2/22
ぼくです

20日にお子の100日目のお祝い、お食い初めをした。
尾頭付きの鯛とお赤飯を用意して、一生食べ物にこまらないようにと願うそうだ。
さっそく近所のスーパーへ鯛を購入しにいったところ、
天然もののでっかい鯛が4500円で、養殖もののそれなりの鯛が1500円で売っていた。
天然ものはうちのグリルには入らないという理由で断念。決して値段にびびったわけではない。。。w
養殖ものでも立派なサイズで、グリルぎりぎりだった(^^;
で、とりそろえた料理はこちら。
お食い初めの料理
本当は鯛だけの予定だったんだけど、思いのほか安くあがってしまったのでステークも用意。
こっちはちょこっと奮発した。
ついでにケーキも焼いてみた(≧▽≦)
あと、ママともおすすめのリンゴも用意。口にもっていったら、舌をだしてぺろぺろとなめていた。
おいしかったらしい♪
お子よ、一生くいっぱぐれないようにしっかり生きるのだぞ!

っていっても、ほとんどは親の私たちがたべるんだけどね(笑)
次の日にケーキと余った鯛で鯛めしを作っていただきました♪
おいしかったぁ。
ケーキ断面 鯛めし

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私の産んだ産院では母乳を出すために母子同室が推奨されていて、初日から一緒にいられた。
でも赤ちゃんはずーっと寝ていて、正直期待はずれw
もっと大変かと思っていた〜くらいの感じだった(後々は大変だった(x_x;))
起きたかなーってところで「おむつをかえて、母乳がでるようになるべくお乳を吸わせて」を
ゆっくりペースで繰り返した。
(ちなみに、この時はぜんぜん乳はでていない。
 でも赤ちゃんは生後3日は何も飲まなくても生きていけるそうな)

夕食
産まれた日の夕食

産院の方針で、夜10時ごろに砂糖水を夜2時にビタミンを飲ませることになっていた。
看護士さんにまかせることもできるのだけど、2時まで一緒にいて自分で飲ませることにした。
10時の砂糖水は飲んだのだけど、30分くらいしてげぼげぼ吐いた。
新生児にはよくあることだと知っていたので、あわてずにぬれた衣類の着替えをした。
「あらあら、おいしくなかったのねー」くらいに考えて自分も就寝。
2時に起きて、お子が起きたらビタミンのませようと思っていたら、ぜんぜん起きない(^^;
3時に無理矢理起こしてビタミンを与えた。ところが、これもぜんぶ吐く!
自分の飲ませ方が悪かったのかなと思って、看護士さんに吐いたことを伝えて朝まで預かってもらった。

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